頑張りすぎる人って、自分の限界を超えて調子を崩したり、頑張りすぎてイライラしたりしてしまいますよね。
頑張りたいけど、頑張りすぎたら調子を崩してしまうのが嫌。イライラして周りに迷惑をかけたくない。
どうにか頑張りすぎないようにしたいですよね。
頑張りすぎは、頑張り方取り組み方を変えるだけで解消できるんです。
今回、頑張り屋さんのための無理しない頑張り方。続けるための方法を紹介します。

頑張り過ぎている人がハマりがちなミスってあるんですけど…こちらに⬇️

なぜ、頑張りすぎてしまうのか?
頑張りすぎてしまう人は、自分を置き去りにしている事が多い。
自分の体力や気持ちの状態を考えずに、気にせずに取り組んでしまうことがある。
そこを無視してしまうと、気付いたら息切れを起こして取り組んでいたことを辞めてしまったり、嫌になったり。下手したら大事な人に八つ当たりしてしまったりすることも…
あとは、人や周りのためにやりすぎてしまう人がなりやすい。
そこも、自分の事を後回しにしているからだと。だから、ついつい頑張りすぎてしまう人は強制的に休みを入れるというやり方があってるのかも。
休むことも大事。休むから次に向かえる。
頑張っている人が続けられるわけじゃない
何かを続けられない人は頑張りが足りないから、辛抱できないからと
「継続できる才能がない」と落ち込んでない?
大丈夫です。頑張って続けている人もいるけど、そうじゃなくても続けられる方法もあるんです。
今、あなたが生活をしていることって
何かを続けてきてる証拠じゃないですか?
続けられるのは頑張りでもない。才能だけじゃない。無理しなくても大丈夫。
やり方次第、仕組みで続けられるようになる。これから続けられる無理のないやり方を解説をしていきます⬇️
無理しない頑張り方。続けるための方法5選
🏔️①完璧を目指さない
完璧を目指さない。目指すことによって頑張りすぎたり、無理したりする。
頑張りすぎて、辞めたくなったり、諦めたりしたら元も子もない。
続けるってポイントだったら
100点を目指すより70点のほうが続けられる。後で完璧に近づければいい。
最初は「できた」でいいんじゃない?
💔②やる気のない日。ダメな時もあるって認める
人間調子が良い日もあるし、悪い日もある。
調子の悪い日に無理してやらないで、「今日はこのぐらいでイイかな♫」と少しだけやってやめてもいいよね。
やる気がない自分はダメだって思うより、今日は調子悪いからやめておこうって許しを自分に出すことで続けられる。
自分に厳しすぎるとどんどんと苦しくなっていく。やる気がない日は誰だってある。
「今日はちょっとやって休もう。」と許しを出してみよう。
💪③全部に全力でやらない
①と少し被るところもあるけど、全てに全力を出さない。
自分が若い時に、常に全力で働き続けていたときがあって、「職場の人に認められたくて」頑張り続けていたら、急に「無理だ」って心が限界が来た時があって…
そこから、全力は出し続けられないんだとわかりました。
要所要所で本気を出すのは大丈夫だけど、ずっとは超人じゃないとダメ❌️
全力を否定するわけじゃないけど、やる時はやる。休む時は休むってメリハリをつける事が大事。
🛌④頑張るためには休むことも大事
休むことって罪悪感を抱いてる人いると思うけど
「頑張るためには休む」
休まないと、頑張れないと個人的には思っています。頑張り続けるのは一部の人だけで、
普通の人は頑張り続けていると限界が来たり雑になったり横道に逸れたりするんです。
なので、「頑張り続けるためには休むこと。」これ大事です。
🤏⑤今日はちょっとでもいい。続けることが大事
頑張りすぎてしまう人は結果が出るまでフルスロットルで頑張ってしまう。
そして、急に嫌になったり、疲弊してしまう。
だからこそ、意識してほしいのは…
ちょっとでいい。そのちょっとが積み重なると大きくなる。と頑張れない時はそれを意識してみる。
まとめ
今回、頑張り屋さんのための無理しない頑張り方。続けるための方法を5つ紹介しました⬇️
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- 🏔️①完璧を目指さない
- 💔②やる気のない日。ダメな時もあるって認める
- 💪③全部に全力でやらない
- 🛌④頑張るためには休むことも大事
- 🤏⑤今日はちょっとでもいい。続けることが大事
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続けられないことは恥ずかしい事じゃない。
やり方次第で改善することはできる。
ポイントは頑張り過ぎないこと。
周りのことばかりじゃなく、自分を気遣うようにすること。
頑張りすぎないのがあなたらしさを出せる最高な状態。



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